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編集王子

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c0135618_2118375.jpg 五月の風が心地よい21日、会社有志と向かった先はここ、神宮球場。きょうはヤクルト対横浜の試合です。
 会社からタクシーでワンメーターで行けるにもかかわらず、なんと私、8年ぶりのプロ野球観戦なのでした。
 まあ、昨今のプロ野球はテレビ中継もあまりされず、情報も入って来ないですし(好きな人はニュースその他で熱心に情報収集しているのでしょうが)、なんといっても、私と同年代の選手など皆無で、思い入れというものがどんどん薄れていく一方なのです。
 まあ、50代の現役選手がいないのは、野球に限らず、ほかのスポーツでも同じなのですがね。そういうことを考えていると暗くなるので、さあ、久しぶりの野球、楽しむことにいたしましょう!
 それにしても、現在横浜がトップであることを知りませんでした。春の珍事では済まされない、天変地異の前触れなのかもしれません(笑)。

c0135618_21184527.jpg 会社にはものすごいプロ野球マニアの女子がおりまして、彼女が予約してくれた、外野席ながら、このようなテーブル付きの座席に、セレブ感たっぷりな面持ちで座ります。
 とか言いながら、球場内はものが高いからと、コンビニであれやこれやと食べ物を揃えるなど、セレブなのか貧乏ったらしいんだか、分かりませんが(苦笑)。

c0135618_21184660.jpg こちらは、件の彼女がさっそく売店で買い求めて来たプロ野球チップス。昔はスーパーなどで売っていたと思うのですが、最近は球場でしか買えないのだそうですよ。

c0135618_21185212.jpg 実は私、横浜DeNAベイスターズ、いや、昔の横浜大洋ホエールズの大ファンでした。
 そう、高木豊、屋鋪、加藤博一の「スーパーカートリオ」がいた頃の大洋ホエールズですが、歳をとり、彼らが引退するうちに少しずつ興味がなくなり、その後ベイスターズになってからの優勝で一度は再熱したものの、現在知っている選手は、ハマの番長こと三浦投手ただひとり、という情けなさなのです。
 で、この写真、ホントに私、野球を全然見なくなったんだなあと驚きなのですが、ストライク、ボールの表示が、いつの間に逆になっていたのですね。
 これはいつからなのでしょう。というか、これはもう誰でもが知っている常識なのでしょうか。大きな声で「えっ、いまはストライクが真ん中なの?」と隣席の女子に尋ねて、まわりにいた観客から、無言の嘲笑が起きてしまったようでした。はあ、情けない。

c0135618_2119292.jpg 横浜ファンといっても、こちらはヤクルト側の応援席。7回裏恒例の「東京音頭」と傘の花を堪能させていただきました。
 最近はずいぶんコンパクトな傘を使っているようで(大きい傘だと思わぬ事故もあるのでしょう)、いささか迫力に欠ける感はありました。

 で、肝心の試合は、なんと延長戦にまでもつれ、最後はヤクルト・畠山(この人、昨今のスマートなイケメン揃いといった感じの選手の中に、ひとり昭和の選手が混じったようなどっしりとした風貌で、好感がもてもした)によるサヨナラヒットで終わり。残念、横浜。
 実は、もうひとつ白状しますと、若い頃勤めていた会社が、接待かなにかで使うために、神宮球場のボックスシートをもっていたのですが、ヤクルト・横浜戦はあまり人気がないようで、チケットが余ってしまったときに、そのおこぼれをいただいて、横浜ファンの友達とよく観戦したものでした。
 しかし、私が球場に行くと、約80パーセントの確率で横浜が負けてしまうのでした。
 そう、私は疫病神なのです。
 もうだいぶ時代も変わったので、私の疫病神体質は抜けたと思っていたのですが……それは変わっていなかったようです、ごめんなさい、ベイスターズファンの皆様。
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by yochy-1962 | 2015-05-24 22:08 | ひとりごと | Trackback | Comments(2)
c0135618_2254630.jpg 下北沢を離れて早3年半。
 まあ、離れたといっても、引越し先はほんの2駅先ですし、隔週のペースで下北沢を徘徊し、食事したり酒を飲んだり、似合わない洋服なんか凝りもせず買ったりしていたりするので(苦笑)、あんまり「離れた感」はないのですがね。
 それでも、たまにはゆっくりと、隅から隅まで下北沢を堪能しようとすると、あれ、ここにあった店がなくなっている、あれ、ここはこんなところじゃなかったなどと、あまりにもの街のマイナーチェンジ化が激しいことに気づかされるのです。
 たぶん、ですが、下北沢といえば若者に人気のスポット。そこでお店を出したい、と目論む方も多いのでしょう。だからきっと店の賃貸料はなかなかなものと想像できます。
 しかし、下北沢は若者中心、言葉を変えれば「貧乏人が集まる街」なのです。ちょっと乱暴かもしれませんが、いかに、お金を使わずに楽しめるかを追求せんと、若者が集まるのが下北沢といっても過言ではないでしょう。
 だから、いくら家賃が高くても、客単価を上げることはできず、客単価を上げたら繁盛せず、繁盛してもたいした儲けはなく、というよりも、同じような店が乱立する中ではそうとうなコネクションがないと埋もれてしまう、の悪循環で、定着することがなかなか難しいのかもしれません。

c0135618_2255392.jpg ということで、うっかりしている間に、シモキタのメインストリートにあったケンタッキーフライドチキン、そしてテイクアウト専門の唐揚げ屋さんが撤退していました。愛してたのにヽ(´o`;。
 この、老舗の定食屋「千草」も、閉店して1年以上が経ちました。結構流行っていたので、ビルでも建てるんかいなと思っていたのですが、いまのところその気配はなし。上の階の、昔のドーナツ盤を流してくれる「バーキタザワ」はいまでも営業中のようなので、ここは千草が持っている物件だとばかり思っていたのですが、どうもそうではないのかもしれませんね。

c0135618_2255628.jpg 下北沢に店を出すことは、ある種ステイタスなのかもしれません。以前雑貨屋さんだったところが、こんなオシャレな店に様変わりして、そこそこ行列ができています。
 メインストリートの、それもど真ん中に立地するところなので、果たして家賃はいくらくらいするのか分かりませんが……というか、そういう目でしか見ない私というのも、なんだか夢がないヤツだなあと飽きれてしまうのですが(苦笑)。

c0135618_2255060.jpg 小田急線の線路、そして駅が地下にもぐり、開かずの踏み切りという問題は解消されたようですが、もう1年以上が経つというのに、いまだに地上はこんな風に工事中、のままです。
 いったいぜんたい、ここはどのようにしたいのか、どうなった状態が完成形なのか分かりませんが、どちらにしても、街の景観とか、清々しさとかは、いっさいお構いなしのようです。
 一時、「防災上の」理由だとかで、ごみごみした街を一掃し、広い道路を作らんと、店舗をいっせいに撤去させたりしていたことがありましたが、その撤去したあとに違う店が入ったり、新たにスーパーができたり、なんだか一貫性のないことばかりが続いている、という感じです。
 この街をどうするかで、どなたかの懐が潤うのかどうなのか、こちとら庶民にはいっさい分かりませんが、今のところ、時間関係なく訪れる若者パワーが、必死でそれを阻止しているような感じにも見えたりします。

c0135618_2255917.jpg かつては、空いている台を探すのも一苦労、といった感じのパチンコ屋「ミナミ」ですが、時代の移り変わり、人々の趣味、志向の変化には抗えず、現在閑古鳥が鳴いている状態です。
 パチンコの潜在ファンというものは決して減っていないと思うのですがね、つまらなければ客足は遠のき、客が減れば店側は釘を締め、という、これまた悪循環で現在の状態に至っているのかもしれません。
 それにしても、久しぶりにちょっと店内をのぞいてみたのですが、私がこの店によく通っていた10年前と同じ店員さんが今もいて、職場としては結構いいところなのかもしれません。転職させていただこうかな(笑)。

c0135618_226118.jpg まあ、なんだかんだいっても、この店がシモキタにある限り、私はこれからも、せっせせっせとこの街に通うこと、間違いありません。
 まあ、いまやどの街にでもある大衆酒場「紅とん」ですが、どういうわけか、ここのカウンター席が、一番落ち着いて、ゆったりとお酒を飲むことができるのです。
 シモキタという場所柄、ときどき演劇かぶれのうるさい若者がギャーギャー騒いでいたりしますが、私はイヤホンで音楽を聴いたり、メールを打ったり、そうそう、このブログなんかも書いたりして、ちょっとした書斎状態ですから、全然気になりません。
 それに、ここの店員さんはいつも感じがよくて、さりげなくちょっとした会話を楽しむことができて、最高なのです。
 ときどき、場末感たっぷりの(客層の)下高井戸店に浮気したりもしますがね。
 でも、どうして同じ店なのに、こんなにも客層が違うのか、ちょっとした驚きです(笑)。
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by yochy-1962 | 2015-05-20 22:28 | Tokyo迷子ウォーキング | Trackback | Comments(0)
c0135618_20171571.jpg ゴールデンウイークの最終日、向かった先はここ、天王洲にある船着場。そう、約120名の有志とともにイブニングクルーズを楽しもう、という算段なのです。イエイイエイ、ウォーウォー!

c0135618_20173317.jpg しかしまあ、120名というから、かなり大きな船を予想していたのですが、わりとこじんまりとした船がやってきて、いきなり拍子抜け。ちょっと心配です。定員150名ということでしたが、二人分と換算しなければいけないんじゃないかという方もちらほらいて、大丈夫かなあという感じです。

c0135618_20174084.jpg なにはともあれ、なんとか無事に乗船。出航!
 やはり、天井のある船内には全員は入れず、我々はこのようにデッキで乾杯です。まあ、天気がよくて、海風が心地よかったのでよかったのですが、もし天気が悪かったら最悪だったかもしれません(苦笑)。
 このクルーズは約2時間かけて東京湾を回り、ビッフェスタイル、飲み放題というステキなコースで6500円。食べ物はやや迫力不足で、混み混みの中、食べ物を取ってくるのがめんどくさくなって、我々前期高齢者はあまり食べることはせず、飲む専門でしたが、それでも、なかなか味わうことのできないシチュエーションを存分楽しみました。
 しかし、海に出る前、人が通るような橋の下を通過するときは、船の上にいる我々は、しばらく体をかがめ、頭を押さえなければならないという、ちょっとしたアトラクション気分を味わいました。

c0135618_20174237.jpg 羽田空港近くはこんな感じ。迫力一杯。
 ここは香港? ってくらいの飛行機の「腹」が思いっきり楽しめます。って、香港の空港って、いまは街の真上を飛ばないんだっけ?

c0135618_20174592.jpg あたりはだんだん暗くなり、夜景がとても綺麗です。酒もほどよく回って、風も心地よく、最高の気分です。
 すれ違う屋形船に乗って楽しんでいる人たちに手を振って挨拶(どういうわけだか、船上同士、決して間近で会うことがない状況だと、人って思い切りフレンドリーになりますね。仕事ではないという、日常とは違うという開放感がそうさせているのかもしれませんけど)。
 そして船はお台場近辺。フジテレビです。あたりはもうすっかり暗く、我がへっぽこカメラではなかなかいい写真が撮れず、他の方が撮ってネットに上げていた写真を無断使用です。すまぬ。

c0135618_2017489.jpg こちらも無断使用、レインボーブリッジの勇姿です。この真下を通り過ぎて、クルーズは終了です。ああ、楽しかった。
 今年のゴールデンウイークは、結構慌ただしく過ぎていったものの、久しぶりに休みを堪能した!という気分を味わうことができた気がします。ここのところ数年、ゴールデンウイーク中は別の仕事、あるいは体調を崩して寝込む、という、ゴールデンウイークならぬ「コールタールブラックウィーク」を余儀なくされていましたからね(・・;)。
 やっと人並みな、カタギ的な、人間らしい生活ができたような気がします。皆様に感謝、です。
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by yochy-1962 | 2015-05-11 20:29 | | Trackback | Comments(0)
c0135618_0405164.jpg 友人達との恒例、煮込みマラソン(略称にこまら)ウォーキングの季節がやってきました。
 今回はここ、日本橋高島屋前に集合。相変わらずの重厚感ある建物。ハイソで、おしゃれなご婦人達が行き交う中、あきらかに場違いなヤツが佇んでいると思ったら、やはり友人でした(笑)。

c0135618_041021.jpg  高島屋さんには、トイレだけお借りして出発。
 日本橋とか銀座近辺は、地方のアンテナショップが乱立している感があります。このあたりに出店するのがステイタス、なのかもしれません。家賃高そうだけどね。
 ここは奈良県のアンテナショップ。私の「弟」、せんとくんと感動のツーショットです。

c0135618_0411630.jpg このあたり、はるか昔は海の近くだったらしく、海苔やかつおぶしのお店が、その名残を感じさせてくれます。
「にんべん」というかつおぶしで有名なお店では、100円でかつおぶし、こんぶの「だしスープ」を飲むことができます。
 さすが専門店だけあって、香りがよい、濃厚なだしではありましたが、相当量の塩を入れないと、いつも飲む「だし味」にはならないのです。
 ……ということは、顆粒のインスタントの「だし」にはすごい量の塩分が含まれているのですね。くわばらくわばら。薄味に慣れないといけないようです。

c0135618_0412789.jpg ビル群の中に、こんな神社があるのでした。
 福徳神社といって、なんでも貞観年間(859~876年)からこの地にあったのだとか。稲荷神社で、いまでこそこじんまりした神社ですが、昔は広く、立派な社殿だったのだそうです。
 十分ご縁がありますようにと、15円のお賽銭で、図々しいくらいたくさんの願い事をしてまいりました。

c0135618_0413090.jpg ぷらぷらと人形町に移動。行列のできるたいやき屋さんに、せっかくだから我々も参入です(ホントは、友人ひとりに並ばせて、私はそのあたりを探索、おせんべいなど買い求めたりしていましたが)。

c0135618_0452546.jpg これが、行列のできるたいやきです。
 生地がふわふわっとしたホットケーキ状ではなく、かりっとして、ちょっとやわらかいクッキーのような食感がグーです。これなら、飽きることなく2つくらいはイケそうです。

c0135618_0454288.jpg 水天宮は改装中で残念。まあ、安産の神様だといいますから、関係ないんですけどね(苦笑)。
 いくつもの橋を渡り、門前仲町に向かう途中に、この通り、昭和30年代にタイムスリップしたような空間があります。
 ちょっと、横浜の野毛あたりにもこんな感じの一角があったと思いますが、超高層マンションが建ち並ぶ中、「浮ついていないで、しっかりと大地に足をつけて生きろ」と叱られているような気持ちにもなります。

c0135618_0454660.jpg 富岡八幡宮といったら、伊能忠敬と、昔の力士の手形です。
 一応、大人の男性の手と比べてみましたが、あまりにも大きすぎて、ホンマかいな、なんて思ってしまいますね。

c0135618_046196.jpg またいくつもの橋を渡り、ぼたん園などを巡り、佃島で佃煮を買うのは時間的にあきらめ、月島の煮込み専門店(?)「げんき」に移動です。
 実は今回、東京三大煮込みのひとつといわれる「岸田屋」の煮込みを堪能しようと目論んでいたのですが、その話を別の友人に話したところ、「絶対にこっちのほうがオススメ」と言われ、訪れてみることにしたのでした。
 平日の15時30分から3時間ほどしか営業していない、というより、本来ここはテイクアウト専門店なのではないでしょうか。店の外に、オープンカフェのようにいくつか椅子が置いてあって、そこで煮込みをちょっとつまむ、という感じのお店です。
 すでに常連客さんたちでにぎわっているところに、我々も混ぜていただきました。

c0135618_046413.jpg こちらが、このお店自慢の煮込み、というより「和牛もつ串」、上が「フワ」(肺)の串です。1本140円です。
 これが、美味! でした。柔らかく煮込まれたもつ、フワはいっさい臭みがなく、わりとあっさりとした味付けでしつこくなく、いくらでも食べられちゃいます。
 お酒はハイボールと日本酒のみ。その代わり、自分の好きな飲み物を持ち込んでも大丈夫、とのこと。みなさん、思い思いの飲み物で楽しんでいます。
 店のオバちゃんは、どんなに忙しくても嫌な顔ひとつせず、笑顔がとても素敵な方でした。
「ウチはね、芝浦の食肉卸しからもつを買っていて、全部和牛なのよ。だからおいしいの」と解説。なるほど。美味さの秘密がよくわかりました。
 オバちゃんひとりで店をきりもりしているので、あまり忙しい思いはさせられないと、しめ鯖とか焼き空豆とか、別のメニューは遠慮しちゃいましたが、外で飲むのに絶好の季節、天気で、とても気持ちいい「小休止」をすることができました。

c0135618_046897.jpg さて、休養たっぷりの我々はまた歩き出し、勝どき橋を渡ります。
 左を見ればご覧の通り、東京タワーが見えてきます。そして右を見ると、てっぺんだけですが東京スカイツリーも眺めることができ、いっぺんに2つのタワーを拝むことができる、珍しいスポットといえるのかもしれません。

c0135618_0461123.jpg 築地近辺は、ビジネスホテルもこのように「築地仕様」です。

c0135618_0461440.jpg 新しくなった歌舞伎座は、地下に大きなグッズ売り場があり、いろいろな食べ物や、ユニクロとコラボした歌舞伎Tシャツなど販売していて、多くの客で賑わっていました。
 歌舞伎界も時代に取り残されないようにと、いろいろと頑張っているんだなあと、思わず感心。なにも買わないで出てきてしまいましたが。

c0135618_0461958.jpg 有楽町に向かう途中には、これまた、昭和にタイムスリップするような一角がありました。再開発に取り残されたのか、意地を張って頑なに残っているのか、どちらにしても、味のあるスポットではあります。
 この日は営業していませんでしたが、怪し気な食べ物屋さん、入ってみたかったなあ。

c0135618_0462310.jpg 銀座です。
 日本一高い地価(鳩居堂)の上に立つ、お安いヤツ(笑)の図、です。

c0135618_0504895.jpg 「あれ、ここ、なんだっけ」と思い出してみたのですが……そう、松坂屋でした。
 改築中なのですね。
「東京って、完成形というものがないよね。必ずどこかが改築していたり、工事していたり……」
 友人の名言です。
 確かにそうですね。まあ、これから東京オリンピックに向けて、いろいろなところが作り替えられ、古いものは壊され、あるいは隠され、2020年に一応の完成形、というものが見られるのかもしれませんがね。
 すっかり何かから「取り残された」私は(苦笑)、これから変わるのか、それとも隠されるか、どうなるんでしょうね。
 まあ、歩きましょう。

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by yochy-1962 | 2015-05-04 12:42 | Tokyo迷子ウォーキング | Trackback | Comments(0)

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