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編集王子

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 70年代アイドル史に、燦然と輝くスターダスト(流れちゃったのかよ)、「ギャル」。
 そう、「スター誕生」出身の使い古された、もとい尖鋭アイドル3人(黒木真由美、目黒ひとみ、石江理世)ががっちりタッグを組み、「ポスト・キャンディーズ」あるいは「ポスト・ピンクレディー」という野望をもって再デビューしたものの見事玉砕したという(予定通りだったか)、ある意味「伝説のアイドル」なのであります。
 しかし、彼女らが遺した曲は、そりゃあもう名曲中の名曲揃い、というのは歌謡曲通の方ならば必ず知っていることでして、デビュー曲「薔薇とピストル」は、かつて私のブログでも「隠れた名曲」として紹介したことがありました。
 また、2曲目の「マグネット・ジョーに気をつけろ」、3曲目の「誘惑されて」なども、いまどなたかが歌ってもヒット間違いなし、というくらい、時代を超えた名曲なのです。
 Youtubeに「マグネット〜」の映像がありましたので、ちょっと見てやっておくんなまし。
 古い映像(昭和53年ぐらい)なので、なんだかダビングにダビングを繰り返したブルーフィルムのような雰囲気すらありますが(笑)、それもまたよろし。
 背徳行為に心を震わせながら、妻に隠れてこっそり鑑賞するYoutube。「昭和」とはそんな時代です(なんのこっちゃ)。

 しかし私、さきほど「いまどなたかが歌ってもヒット間違いなし」と書きました、いや書いてしまいましたが、なんと最近、「マグネット・ジョーに気をつけろ」をこちらの方々がカバーなさっているのですね(笑)。
 この選曲センス、お見事です。昭和歌謡ファン感涙もの。阿久悠先生も草葉の陰で喜んでいる、ハズです。
 しかしミッツって、まだ30代半ばぐらいなんだよな〜。この曲が発売されたころに生まれたんじゃない? まあいいか。

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by yochy-1962 | 2012-03-23 00:30 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
c0135618_21121025.jpg 久しぶりににこけんメンバーのぽぱいさんと呑むことに。向かうは両国にある小粋なお店、「炭火焼場 cal」です。
 なんとこのお店、同じくにこけんメンバーのジンちゃんが、会社を辞め、一念発起して始めたお店なのです。その勇気ある決心と行動力に大拍手、です。
 あ、ジンちゃんが始めたというより、もともとはこのお店、ジンちゃんが通っていたショットバー(かな?)だったのを、料理を充実させて「一軒目」として使えるお店に大改装したのだとか。ジンちゃんはこのお店の料理長なのです。
 いつぞやみんなで花見に行ったとき、ジンちゃんはお手製のもつ煮込み、すじ煮込みを持ってきたことがあるのですが、これが抜群に美味かったと記憶しており、きっと酒呑みのツボをギュッと押さえた料理がたくさん出てくるだろうと、期待に胸が膨らみます。

c0135618_21122197.jpg まずは乾杯。実はこの日、待ち合わせ場所を「新宿駅」「両国駅」と、それぞれが勘違いしておりまして、もしかしたらお会いできずにいたかもしれないというハプニング(でもさー、新宿駅ホームで待ち合わせなんて、不可能に近いと思いません? 笑)

c0135618_21122493.jpg まずは、これがなきゃジンちゃんの存在意義はないだろうってくらいのメニュー、もつ煮込み、380円です。やはりにこけん隊員としては、これは店に置かなくちゃ袋叩きにされるであろう定番メニューですね(笑)。
 このボリュームでこの値段、にまず感動です。さすがに大衆酒場の煮込みを愛し、憂い、究極の煮込みを探し続けてきただけのことはありますね。
 味も、生姜をたっぷり効かせ、臭みは一切ありません。柔らかく煮込まれたお肉もたっぷり、言うことなしの、完璧な煮込みと言って差し支えないでしょう。美味しかった。「にこけん認定店」決定です。

c0135618_21122776.jpg 炭火の焼き鳥類は省略して(なにせ写真すべて失敗してしまいましたもん。ぽぱちゃんにいつもうるさく「写真指導」している身としては、変な写真など掲載できませぬ)、こちらはポテトのカレー味(正式名称忘れた)。
 普通に食べるカレーライスの中のじゃがいもは、どうしても水っぽくなってしまい、あまり好きではありませんが、このようにじゃがいもの上にカレーを「かける」と、これほどおいしいおつまみに変身するのですね。新しい発見です。

c0135618_21123090.jpg にら玉のあんかけ。こちらも、ただのにら玉に非ず、あんをかけることによって、2倍、3倍もおいしさがアップするのです。あんは塩味。中華の「かに玉」のような甘さはありません。これも酒呑みにはうれしいお味です。

c0135618_21123361.jpg またポテトを頼んでしまいました(苦笑)。仕方がありませんイモ兄ちゃんですから。
 まあ、居酒屋で「揚げ物」を頼まないと、家に帰ってから発作が起きてしまう私(笑)なので、こちらも喜んでペロリとたいらげました。厚切りのポテトがグーです。

c0135618_21123634.jpg で、こちらは「カンゴシナ」というアルコール度数44%(だったかな)の芋焼酎。ロックでいただきます。
 このユニークなネーミングは、マルコポーロが東方見聞録で日本のことを「ジパング」と言っていたときの、「鹿児島」のことを差す言葉なのだそうです。
 なんでも「初留取り」という、蒸留したときに最初に出てくる、不純物がほとんど入っていない部分を集めた焼酎で、とても贅沢な逸品。ゴックンゴックンいただきましたよー。いいお酒は、どんなに酔っぱらっても悪酔いはしないものです。次の日も軽やかに起きられましたもんね。
 ごちそうさまでした。値段もいたって良心的。両国なので少々家からは遠いのが残念ですが、休みの前の日などに、また行きたいと思います。

c0135618_21124059.jpg さて、これからどうする〜〆に一杯、とぽぱいさんと向かったのが両国駅近くにあるこのお店です(一杯、じゃないか)。

c0135618_21124367.jpg で、キリンラガーで乾杯し、ほどなく出てきたのはこんなにボリューミーな餃子がひとりひとりにドーン! あれあれあれ、こんなに頼んだつもりはない…の…ですが……。
 どうも私のオーダーの仕方に間違いがあったようです。しかし、酔っぱらっていると満腹中枢がやられます。なんの苦もなくペロリとたいらげて(おいしかったしね)……。

c0135618_21124823.jpg 油そばもオーダー。こちらもガハガハ笑いながらペロリ。フードファイター並みです。
 にこけんの方々と呑むと、いつもこうなるんですよね。しばらく眠っていたオレの食欲が目を覚ましそうで恐いです、せっかくナイスボディーになったというのに(えっ、まだまだナイスには程遠いってか)。

 とても楽しかったです。また行きましょう。

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by yochy-1962 | 2012-03-21 21:48 | にこけん(煮込み研究会) | Trackback | Comments(6)
 自分に運動神経というものが「ない」ということは、小学校高学年になっても自転車に乗れなくて、家族から不安な目で見られていたときから、あるいはスポーツテストのソフトボール投げで、ひとりだけ「おい、砲丸投げかよ」と突っ込まれるくらいの距離しか投げられなかった頃から分かっていることですが(苦笑)、この度、「ああ、オレには反射神経も備わっていないんだ」と、つくづく思い知らされた一件があったのでした。

 それは、先日の昼飯時、会社近所に新しくできた某チェーン店で食事をしたときのことでした。
 店は混雑のピークを越え、いくぶん余裕がある感じに見受けられましたが、それでも人気のチェーン店、この近辺には最近出来た新店ということもあり、店員さん達は威勢よく、きびきびとした感じで働いているようでした。

 その日の私は、朝から「きょうは牛あいがけカレー豚汁サラダセットを食うぞ!(店名言っちゃってるようなものだね)」と決めていましたので(まったく、飯のことしか考えてないな相変わらず)、カウンター席につくと同時に、メニューも見ずに、「牛あいがけカレー豚汁サラダセットね!」と、ニヒルに、かっちょよく決めてみせたのでした。

 しかし、そのときオーダーを取りに来た若い女性の店員さんが、「◯#%&※♫▲?」と私に問い正したのでした。
 そう、その女の子、威勢はものすごくいいのですが滑舌がものすごく悪く、顔を見ながら集中して聞いていないと、なにを言ってるのか全くわからないのです。
 私はたぶん、後に言った「豚汁セット」というところが彼女には聞き取れなかったのかと思い、
 「えっ、豚汁とサラダのセットで」ともう一度言い直しました。
 
 すると、彼女はまた滑舌の悪い言い方で「◆◎★@$ФЁё〓?」と私に問いかけて来るのです。
 「えーやだなあこの子。耳が遠いのかな。それに何言ってるのか全然わからん」と思い、ちょっと大きな声で「はい、豚汁とサラダのセットね」と、(なんでこんなにトン・トンと言わせるのかよ。プレイかよ)と思いながら言いかけたところ、「……セットね」という言葉を遮るかのように、くい気味に、ものすごく大きな怒鳴り声で、

 「サイズは小・並・大どれにしますか!!!!」
と、私を脅かしてくださったのです。

 しかし私はとっさに、(ああ、それが知りたかったんだ。そういうことね)と、「あ、ああ、並で」と彼女に告げ、牛生あいがけカレー「並」の到着を待ったのですが……。

 ちょっとずつちょっとずつ、なんかおかしいぞ、と鈍い私は思い始めたのでした。
「どうしてオレ、そんな怒鳴られ方しなくちゃならないんだろう」……。

 そうです。あんなに滑舌悪く、早口で何か言われても、こちらは昼休みのホッと一息という「オフモード」で席に座っているわけで、余計な頭を使いたくないんだよな……っていうか、もし百歩譲ってオレが悪かったとしても、怒鳴られる筋合いじゃないだろう。いままで、この手の店で店員に大声で怒鳴られたことなんかなかったよなあ。

 と考えていくうちに、ふつふつふつ、と怒りが込み上げて来たのでした。
 これは黙っていていいのだろうか。店員に言ってやるべきじゃないか。
 というか、「なんだその言い方は! 不愉快だ! 帰る!」と席を立って帰ってもいいんじゃないか。

 ……というような気持ちにまでなったときには、「はい牛あいがけカレー豚汁セットお待たせしました」と、ごはんが私の前に到着していたのでした。

 ……なんだかいやーな気持ちで、ぼそぼそとカレーを食べた私でした。
 こんなとき、反射神経のいい方なら、怒鳴られた瞬間に椅子を蹴って店出て来ることができるのになあ、ああ、オレの鈍さは致命的だよなあ、とつくづく思っているところであります。
 で、それからまたしばらく経ってから、イジイジとブログで書いている私も私、なのですがね(苦笑)。

c0135618_2211083.jpg で、今夜はやけ酒です。
 ……ウソです。悪い酒など絶対に飲みません。
 こちらは紀州、南高梅で作った「寿夢」という梅酒。いただきものです。
 濃厚な梅酒感が素晴らしい、ホッピーばかり飲んですっかり庶民に成り下がってしまった我が舌に、ガツンとカツを入れられたような美味。ゴチです。
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by yochy-1962 | 2012-03-18 22:56 | ひとりごと | Trackback | Comments(0)
c0135618_2304661.jpg 以前から、このあたりをウォーキングするたびに気になっていた大衆酒場「夕やけこやけ」に、ついに潜入です。
 この、「ザ・昭和」ともいえる年季の入った提灯、なんの愛想もなく「もつ煮」と書かれた看板。それだけで「んー、この店は絶対にイケる」と思わずにはいられないたたずまいです。

c0135618_2305113.jpg もちろん、大衆酒場の公式飲料(?)ホッピーで乾杯です。
 この店には、いたるところに徳島阿波踊りのポスターが掲げられており、もしや大将は徳島出身の方なのかと思い、同行のN氏(徳島出身)、地元の話ができるかと期待しましたが、話によるとここの大将はただただ阿波踊りが大好きで、毎年夏には現地まで出向き、踊っているのだとか。
  んー、高円寺の阿波踊りではだめなのかな、と一瞬思いましたが、口には出しませんでした。

c0135618_2305867.jpg まず最初に出てきたのは玉ねぎのサラダ。
 玉ねぎは血液をサラサラにしてくれて、なおかつ高血圧、糖尿病の予防にも効果があるということで、我々中年世代(自分で言うのも悔しいが、まあ仕方がない)にはこの上もなくうれしい食材。積極的にムシャムシャと口に入れます。味なんて関係ありません(笑)。
 ちなみに、玉ねぎのこうした効果を思う存分発揮させるには、玉ねぎは生で、それも水にさらさないで、切ったあと10分ほど空気に触れさせておくとよいのだそうです。私もそのようにしてよく食べていますが、どういうわけか胸焼けっぽい状態になって、あまり食が進まないんですよね〜。やはり、悪魔に魂を売ったからなのか、血液がサラサラになることを本能で拒否しているのかと思ってしまいます(苦笑)。

c0135618_231226.jpg 待ってました。この店の煮込みを調査です。
 オーソドックスな味噌味で、わりとさっぱりといただけるのがグー。練り辛子がトッピングされているのも特徴です。煮込みに辛子は必要か、という問題はともかく、ですが(一度真面目に議論すべきテーマかもしれない)。
 もうちょっとボリューム満点ですとよろしいのですがね。豆腐や野菜をもっと入れて水増ししてもいいから、おお、すごいぞ、こんなに食えないぞ、と驚かせてほしいところでした。

c0135618_231657.jpg その代わり、コロッケはボリューム、味、ともに抜群。とても美味しかったです。
 アツアツの出来立てコロッケは、お酒のおつまみというよりは、学校帰りに一番美味しいと思う一品です。
 そう、ご飯のおかずにコロッケが出ても、なんの感動もないのですが、買い食い的なシチュエーションで食べるコロッケは、どうしてあんな「魅惑の味」だったんでしょうかね。

c0135618_231961.jpg 鶏の唐揚げもボリュームいっぱい。味もほどよく染み込んでいて、微笑みながらいただけます。
 揚げ物が2品続いても、なんのためらいもなく食いまくる我々の胃袋は、まだまだ「胃もたれ」とは無縁。若さいっぱいです(バカなのかもしれん)。

c0135618_2311728.jpg 〆はキムチチャーハンです。火力の違いなのか、家では決して真似することができない「プロの味」チャーハン。感服いたしました。
 外で食べるチャーハン、それも中華料理屋以外で食べるチャーハンは、いつもほどよい「甘み」を感じるのですが、この秘密はいったいなんなのでしょうね。
 一度取材してみたいものです。

 大変いいお店でした。値段も大衆酒場らしく、とても良心的な設定なのも気に入りました。
 お店は1Fと2Fがあり、少人数で行くのなら、1Fのカウンター席で活気溢れる厨房を見ながら飲むのがオススメ、かな。
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by yochy-1962 | 2012-03-11 20:50 | にこけん(煮込み研究会) | Trackback | Comments(0)
c0135618_22351244.jpg 京王線の幡ヶ谷駅〜笹塚駅間、新宿駅から地下を走る電車が地上に顔を出したあたりに、小さな踏切がひとつあるのを知ってましたか?
 なんて書くと、「あっブラタモリを見て、さっそく旧初台駅あたりを探索したのだなコイツ」と思われるのがしゃくなのですが、この写真は結構前に撮ったもので、ブログに書こう書こうとぐずぐずしているうちに、テレビに先を越されてしまったわけなのであります。
 まあ私の場合は、京王線の謎を探ろうとしていたわけではなく、ただただ「電車が地下あるいはトンネルに入るところ、あるいはその周りはどうなってるのか」という、マニアなのかフェチなのか、なんだか自分でもよくわからない動機のもとの行動なのですがね。

 とりあえず近場ということで京王線、井の頭線の「出口、あるいは入り口」を調査。京王線は幡ヶ谷から笹塚の間、甲州街道に沿って走っているので簡単に見つけられました(そしてこの踏切も発見)が、井の頭線は東電OL事件で有名になった神泉駅あたり、これがなかなか見つけられなくて、あっちこっち迷子になりながら歩き、やっとの思いで、ゴーッという音とともにトンネルの中に吸い込まれていく電車が見えるエリアを発見したのでした。
 もう満足感いっぱいで、しばらくその場でニヤニヤしながら佇んでしまった私。電車内からその様子を見たら、トンネルの入り口でお化けが立っていたと思ったに違いありません。夜だったし(笑)。

 バカだなあ地図を見ながら探せばすぐじゃん、と思われるかもしれませんが、そんなことしたら迷子ウォーカーの名が廃ります。ここかな、いや違う、あれ、どこ歩いてるんだろうオレ。もしかしたら迷子になっちゃった? など、とちょっとだけ焦りながら歩きまくるのが、迷子ウォーキングの醍醐味なのですね〜。

c0135618_22345714.jpg で、笹塚駅をふらふら不審者のようにうろついていたら、こんな「京王線の歩み」なる写真ギャラリーがあるのを発見。なかなか興味深かったのでご紹介しようかと思います。
 この写真は大正時代、玉川上水に架けられていた「南ドンドン橋」と子どもたち、です。
 笹塚辺りの玉川上水は、いまでも川があったり緑地があったりとその名残を残していますが、南ドンドン橋があったところは現在暗渠になっており、その碑があるだけなのです(笹塚駅の南側すぐ)。
 それにしても当時の子どもたちの、絵に描いたような「昔感」(笑)。モノクロだから特にそう思うのかもしれませんが、今のどんな天才子役でも、この泥臭さとか、素朴さとか、それでいてふつふつと沸き上がるエネルギー感とかは出せないだろうなと思ってしまいます。

c0135618_2235377.jpg これは大正時代の甲州街道。新宿から3〜4kmほどしか離れていないというのに、すでに田舎道といった印象です。

c0135618_223584.jpg で、これは昭和30年ごろの笹塚あたりの景色。なんだか、途中戦争があったにしても、大正から昭和30年まで、大して風景は変わっていないなあという印象です。これはちょっと極端なところの写真、なのかもしれませんが。

 このあと、高度経済成長、東京オリンピック、バブル景気と、古いものはどんどん取り壊され、新しい、その代わり個性のないものがどんどんと街を変えていって、現在に至っているのですね。

 人間も同じかもしれません。
 古い者はものを言う場も奪われ、どんどんと隅に追いやられていまいがちな昨今。
 だから、我々昭和世代は頑張って、意地を張って、出る杭はガッツンガッツン打っていかなくてはなりませんね(そういう着地点?)

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by yochy-1962 | 2012-03-04 23:30 | Tokyo迷子ウォーキング | Trackback | Comments(0)

by yochy-1962